ビデオレッスン

Vol.108 サーブ・打つ前に気をつける構え

ポイント1:

自分のサーブのスタート位置がどこなのか、チェックしてみましょう。

ポイント2:

肩の力を抜いた構えが、両手をお腹に落とした所であることに注目しよう。

ポイント3:

右手が右腰の近くで左手が左腰の近くにセットしている時はオッケーで、そこからラケットを担ぐと右肘が後ろに自然と入り、心地よくスイングが出来ます。

メリット

正しいラケットのスイング軌道を得るために、高すぎないトスの中で毎回同じように右肘をセットするために、お腹に近い所にサーブを打つ前に構えを作って練習してみてください。バランスよく打てますよ。

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