ビデオレッスン

Vol.115 レディーポジションから見直してみよう

ポイント1:

構えた時に、対戦相手にラケットフレームのみが見えるように構えましょう。

ポイント2:

右手首に、少しだけ谷が出来るようにラケットを持ちましょう。

ポイント3:

ラケットセットは必ず顔より前です、ボディターンをしてからでは、大きくラケットを引いたことになってしまいます。
自分からグリップをボールに近づけていきましょう

メリット

構えがバックよりの面になっている方は、打点を前で取る事が、難しくなってきます。
安定した決めボールを打つには、顔より前のセットが命です、それをし易くする構え方を習得する事がとても上達の早道ですよ。

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