ビデオレッスン

Vol.12 ボレーの時・左手のラケットの持ち方

ポイント1:

左肘をたたんでおきましょう

ポイント2:

左手にミトン手袋をしているように挟んでラケットを持つ

メリット

  • バックのローボレーや角度をつけるボレーが打ちやすくなります
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