ビデオレッスン

Vol.133 ダブルスのスライスリターン ラケットワーク・ここを変えれば上手く沈む

ポイント1:

コンパクトなテイクバックが必ず必要です、顔の前からラケットを消さないようにしましょう

ポイント2:

ラケットヘッドは打ち始めから打ち終わりまで立てていましょう

ポイント3:

ボールがラケットに当たったらラケットのスイングを止めましょう

メリット

相手の力を利用して前に行くので、ポイントはボレータッチです、ボールをとらえたらフォロースルーを止めましょう。そして冷静にダッシュしていきましょう。

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