ビデオレッスン

Vol.71 バックハンドストローク スライス編 テイクバック2

ポイント1:

テイクバックを顔の後ろにしっかり上げましょう。

ポイント2:

左手の親指の付け根をラケットのフレームにあてましょう。

ポイント3:

右腰をしっかりターゲットに向けましょう。

メリット

テイクバックで自分の顔の方にボールが当たる面が向く事により、ラケットが立ったままインパクトを迎えられます。
鋭いスライスは左手の親指の持ち方に大きく影響されます、持ち方チェックしてみましょう。

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