ビデオレッスン

Vol.95 身体の正面に来たフォアボレーの打ち方

ポイント1:

スプリットステップの後、右足の内側を打ちたい方向に向けて軸足を作る。

ポイント2:

軸足はおへその前に出るように前に作りましょう。

ポイント3:

右肘もおへそ側に上手くたたんで面を作りましょう。

メリット

右肘と軸足になる右足をおへその前に出す事により、またもう一歩まえに踏み込むことが出来るのでパワーが伝わりやすく、差し込まれることが少なくなりますよ。

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